想像してみてください
平面的には1/4の円(R1195)で
手元の高さは1000(これは変わらず)
足元の高さは-240〜400まで可変
・・・これの、6°ピッチでの高さ方向の長さの推移?
CADは実測なのでラクとはいえ
どう考えるのが一番いいんだろうー。あうあうー
とりあえず描いてみなくちゃ。
Rついてるのがいやん。
手元の高さは1000(これは変わらず)
足元の高さは-240〜400まで可変
・・・これの、6°ピッチでの高さ方向の長さの推移?
CADは実測なのでラクとはいえ
どう考えるのが一番いいんだろうー。あうあうー
とりあえず描いてみなくちゃ。
Rついてるのがいやん。
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Comments
小数点以下5位まで出てる寸法とか
どうでもいいんじゃん???
図面上の数字のズレがあると気持悪くて、むきになって直すのは自己満足よね、本当。
で、そういうのってどうやって確かめるんでしょうね、本当。Rとか。
結局、小数第2位で長さを出したけど、
「現場合わせで切ってくれるといいのに」と一言付け加えてしまいましたよ。うははは。
実際の施工はどうやって確認するんだろうね。
半端な数字は計算上のものだと思うけど、
それでも現場は造らなくちゃいけないわけだよね。
なんかそういうの測る道具とかあるのかな。
職人が手で触るとピタリわかるってことはないよねw